サッカーコラムの記事(80)
サガン鳥栖が変わるためにはサッカーを見ていると、 「ミスを減らそう」という言葉をよく聞く。 もちろん、それは大事だ。パスミスを減らす。 ボールを失わない。 失点を減らす。 当たり前の話だ。 でも、最近の鳥栖…
サガン鳥栖が続きますようにおはようございますきりやです。 こちらのブログでは引き続きこの名前で挨拶させていただきます。 2026/27シーズン開幕戦を勝利で飾った鳥栖。課題は多いとか、サッカー的には、とか色…
世界は少しだけ、優しいダラスに行った。W杯の熱気をこの目で見た。 あの夢見た世界がそこにあった。もちろん僕にはその中に「飛び込む」程のパーソナリティは持ち合わせてはいない。この熱量を正しく伝える言葉も持…
W杯 2026 日本 対 オランダ 現地観戦を終えて1夜明けて。改めてW杯日本代表を現地で見ることが出来てとても幸せな気持ちです。まずは現地の写真をお届けします!その後のお気持ち表明はとても長いので笑あしからず。 AT&Tスタジア…
サッカーと坂とまさかサガン鳥栖 ココ最近、というのをここ数年とすると まあ上手くはいってない日々です。 J2から駆け上がり、J1でまさかの優勝争いを演じそれまでが上り調子登り坂とすれば 下位に低迷し、…
サッカーコラム「何度目かのブーイング論と批判論」こんにちは、きりやです。 もはや「くま」です。のほうがなじみがある人が増えたかもしれません。 あくまでも「くまねこチャンネルの”くま”役をやっている きりやです」と自己紹介しておき…
サガン鳥栖 プレビュー【磐田戦】20250218こんにちは。くまです。 ねこさんはプレビュー・レビューでは横で見てるだけのお仕事になります。 さて開幕戦を負けて、さっそく「ストレートイン」にはもう怪しさが漂う鳥栖。 「開幕戦に勝…
サガン鳥栖2025年 開幕にむけて気づけばこっちの更新が止まっています。 こんにちは、きりやです。 2025年も気づけば1月はあっという間に終わり、 キャンプも終わり、もう明日には開幕という意味のわからないスケジュ…
サッカーコラム 「世界最高峰の戦い」リバプールvsマンチェスターシティに寄せてリバプール vs マンチェスターシティ 1-1 この試合で、背番号3を付けた31歳の日本人はフル出場。 ファンが選ぶ「MVP」にも選ばれた、まさに獅子奮迅の活躍を見せた。 得意の守…
サッカーコラム 「プロとは?」 サガン鳥栖の試合に思うことサッカーコラム 『プロとは?』 サガン鳥栖 vs サンフレッチェ広島の試合に思う事。 みなさんプロと言うと何を思いますか? 凄まじい技術を持った職人。 誰にも出来ない技を見せるスポ…
サガン鳥栖 新潟戦のインタビューへの違和感と札幌戦に向けて違和感 さてこれを読んでくださってる皆様。 これを読んでくれてるほどの人なら「おすぎさん」のメンバーシップも入っている事でしょう。 そして読んでる事でしょう。 はい。 率直に1つ、…
サガン鳥栖 試合レビュー始めます!ただしyoutubeコミュニティで!執筆媒体の難しさこれからサガン鳥栖の試合レビューや批評などなど自分の書く媒体を 少しyoutubeに集約しようと考えています。緩めなレビューであれば此処でも良いのですがどうしても本音を書くと、表現…
サッカーと情熱 今年のサガン鳥栖に求めることさて2024年 今年もjリーグが開幕する。我らがサガン鳥栖。今年はどんな年になるのか? 色んなことがあった。あのトーレスも在籍していた。 不思議なクラブだ。紆余曲折がありすぎた。 …
サポーターはサッカーに詳しくあるべきか?批判は意味がない理由改めてこんにちはきりやです。これを読んでるという事は、貴方もどこかのチームのサポーターであると思います。 という事は愛するチームが少しでも勝つとこを見たい!はず! その為にサポータ…
Jリーグ2023 展望!さあいよいよ2023シーズンが開幕しますね 群雄割拠のJリーグしかもPSMとはいえ、水戸が鹿島に勝ち、千葉が柏に勝ち、ますます混沌 我らがサガン鳥栖はどこまで行けるのか?端的に予想…
育成クラブの育成は他クラブのためではない鳥栖の移籍に思う今日は少しまともな正論から外れます気に入らない方は早めに回れ右してください サガン鳥栖は今年多くの選手が旅立って行きました まずクラブにお金がない、という話は主題か…
W杯とは 2020年1月に代表を思う2022年1月 27日と2月1日に代表戦があります。ここまでの順位 日本は2敗を喫するも何とか4勝で2位をキープ残り4試合で何とか2位を目指す戦いが続きます そしてこの1.2月で中…
サッカーコラム サガン鳥栖松岡選手の凄みサガン鳥栖 松岡大起選手について語ってみました!…
サッカーコラム サガン鳥栖 石井くんこんにちは、きりやです。 今日はサガン鳥栖石井選手について。 彼は僕が勝手に セカンドトップの位置を、石井くんポジション と呼んで、彼の独特な位置取り、技術の高さを評価している。結…
サッカーコラム 3バックに弱い鳥栖?はい、どうも。 得意なポジションはSB(サイドベンチ)きりやです! 特技はボールの置き所、の内田さんに対抗して行きたいと思います(嘘 今日は鳥栖が3バックに弱い理由について まだま…
めちゃくちゃ我流 ゲーフラ作り方&過去のゲーフラ公開はい、どうも、きりやです。今回は僕が作っている「ゲーフラ」の作り方をブログります。 前提まず!大前提として!めちゃくちゃ我流ですからね? 何かプロめいた方々がキレイに作っているもの…
サガン鳥栖 最終戦の大分戦から中野くんの凄さを語るどうもきりやです。 多分ようつべさんが大丈夫になったぽいので公開してみます。 この他にリモサ会で広島戦と東京戦を解説してみたので、いつか動画で上げれたらいいなぁ。 需要あれば頑張っ…
2020サッカー観戦記録今更ですが、2020年を振り返ります。開幕はしたものの、まさかのコロナにより何度も中断をしたJリーグ、そしてサガン鳥栖。 自分としては、関東に引っ越してサガン鳥栖のホーム戦には、ほ…
サガン鳥栖 2021年の展望はい、どうも、きりやです。今日はサガン鳥栖2021の展望を考えてみたいと思います。 さて昨年最後の大分戦を振り返りましょう さてさてこの時のスタメン サガン鳥栖がツナグ鳥栖になって…
サガン鳥栖 サッカーコラム ~2020まとめサガン鳥栖 2020年シーズン ■順位:13位 ■勝敗:7勝 15分 12敗 ■得失点:37得点 43失点 ~総評 鳥栖はクエンカ、Fトーレス、金崎らビッグネームが去った後、若手、…
2020サガン鳥栖コラム 分かりにくい良い所を伝えたいはい、きりやです。 さて、サガン鳥栖の2020年。 ユース組の活躍により明るい未来を描けたでしょう。しかしそうは言ってもまだ13位。まだまだ頂きは遠い! 今日はそんなサガン鳥栖20…
噂の国立行ってきました。ルヴァン杯。Fc東京おめでとうございます。オルンガに完全に仕...この投稿をInstagramで見る きり や(@krya0116)がシェアした投稿…
外出自粛ですが、何がやれることをやってみました。はい、こんにちは。きりやです。 Twitterと違ってブログはなんか挨拶から入っちゃいますね。今日は2020/5/15 まさか、コロナウィルス騒ぎで全世界がこんな事になるとはね。 …
またいつか会えますようにこの投稿をInstagramで見る きり や(@krya0116)がシェアした投稿 - 2020年May月10日pm5時30分PDT…
チーム側から見たブーイング論こんにちは。きりやです。 最近zoomや、インスタライブが、盛況ですね。コロナの影響のいい面として選手や監督の考えがダイレクトに聞けるようになりました。 このことについては良い面、…
文化は無力なのかコロナが蔓延している。 こんな2020年を誰が想像しただろうか? 全てのイベントは延期か中止を余儀なくされ、 稀に開催されたイベント関係者は糾弾の対象となる。 Jリーグを含めたサッ…
2020 日本のサッカー界の開演2020年2月 日本のサッカーがいよいよ開演。 ルヴァン杯での開幕そして週末にはJリーグさらには天皇杯 新型ウィルスの恐怖やまだまだ流行るインフルエンザ 選手や観客も含めてどう対応…
”サッカーコラム:2017年2月:Jリーグ勝手にコンバート!”3年前の自分の記事! どん! このときは金森君が鳥栖に来て、しかも一時的にせよボランチするなんて(笑) どや( ・´ー・`)どや! え、さっきの自尊心の話どこ行った?(笑)http…
基盤と不安と決断と不断2020年Jリーグがもうすぐ開幕します。 我らがサガン鳥栖。順調にキャンプをこなし、怪我人も少なそうで何より。 そんなチームの不安要素としてまだユニフォームの発表がないことを槍玉に…
”鳥栖のフォメが見つからない(嬉しい悩み)”2年前の悩み。。。 大分この時とはメンバーも様変わりしましたね。 そして、去年はもっともベストメンバーが見つからない1年だったかな、と。 そして、今年は鳥栖史上もっともベストメンバ…
日本の未来 高校サッカー決勝日本高校サッカー決勝 静学 対 青森山田 前半早々に青森が2点リード。そこから、静岡が怒濤の反撃を見せる。 面白かったのが1点返した後。静学はうまい。上手すぎるが故に『突破する』ド…
役に立たない特技ダゾーンで鳥栖対神戸を見返してました。 神戸のCB大崎が左足で持てないからパスコースなくなったシーンで 「右利きでよかった」 と呟いたら 戸田さんが 「右利きですからねー。左で持て…
2019Jリーグコラム 鳥栖の問題と解決策についてサガン鳥栖いきなり二連敗。苦境ですね。 問題と解決策を考えてみましょう、 問題1.なんでボランチはミスパスばかり? 問題2.なんで相手FWに縦パス通るの? はい、理由を書きます。 …
2019サガン鳥栖コラム 神戸戦 雑感まとめサガン鳥栖 神戸戦収穫・松岡君(17才)の躍動!上手いし臆せず当たる姿はネクスト池田でありネクスト大地のようだった。 アクションの結果を恐れずに仕掛ける、プレスにいける、当たりあう…
2019サガン鳥栖コラム ~いつか見た景色今日はフランクに書き綴ります。 人によっては不快に思われるかもしれないのでその場合はすっとページを閉じてください(笑) さて、2019開幕戦 鳥栖は悪夢のような出だしとなりました。…
2019 鳥栖のテーマさてサガン鳥栖。自分なりの 去年のテーマは 先制した後に引き気味になる守備をどれだけアグレッシブに行けるか? というものを掲げました。結果としては、あまり先制もできず、一昨年より後…
サッカーコラム バルサーヘタフェ 良い我慢やっぱり書きたいのは柴咲岳のことではなくメッシではなく 4-4のラインについて。 我慢 サッカーで好きな言葉 でも、我慢ってなに?て説明難しい。 我慢と、臆病は違う、怖くて行けない…
たかはしひでと、鳥栖に来たってよ!あれ 僕だけですかね 去年の原川並みの衝撃と期待を抱いてるの 高橋ひでと 東京や神戸でのサポーターの印象は守備に気が利くけど攻撃の技術が低く|ω・`)? 散らしやサイドチェンジがあ…
海外日本人選手の最近まず触れなければいけないのはベテラン 本田はリーグの質はあれど得点もアシストも増えてる。これ、本田は叩かれやすいけどミランで出てなかったときも代表ではしっかりと貢献してたし。 そし…
理論の正しさやってる内容や 理論や 戦術論は 結局は最後の最後は それを証明するのは 結果である。 矛盾してるけど 結果以外に確認することが出来ないのも事実 だからこそ 今年の鳥栖には その結…
鳥栖のフォメが見つからない(嬉しい悩み)…
新体制発表と、(公開)で練習をする宿命の代表についてはい、きりやです まもなく37才が終わります。もう38。怖いですね 鳥栖の新体制発表会いってきました。 機微は色々あるけれど概ね感じたのは ーリーダーの言葉の力 これにつきるかな、…
高校サッカー 光と陰どんな試合にも 勝者と敗者はいる でも高校と言う部活というのは三年間という限定 3年生は負けたら終わり 本当に時間限定のものだからしかも青春を捧げる10代の若者の思いをすべてかけて…
2018サッカーコラム サイドバックの勘違いhttps://m.youtube.com/watch?v=pJwsAOfpOFI これ見ればSBがDFだ!てことが分かるはず。 なによりボール側と逆のサイドのSBはほぼCBとなる…
サッカーコラム:2017年2月:Jリーグ勝手にコンバート!さぁ今週もやってきました。(始まってもない) 「勝手にコンバート」のブログです。 今週は、2,3人か、4,5人か もしくは、1人2人 紹介したいと思います。 (決まってない) 一人…
やっぱ つぇえわ (横浜FM)前田 中島 仲川 TMとはいえ、しっかりとしたゾーンプレスと ラインを意識した守備 そこからの早い攻撃とサイドチェンジ。 ふつーーーに 強いわ。コレ。 落ちる気はしない。 相変わら…
水野こうきーーーーいやぁ見てましたよ 若い頃からずっと。 かっこよかったぁーーーー 、あの、彼が鳥栖にくるなんて! 水野くんおいでやす! きっと輝く場所があるよ いや、ちょっと前線は供給過多な、気も…
サッカーコラム:2017年1月:2017年 Jリーグ展望&順位予想(再編集)今年のJリーグの展望をまとめてみます。 分かりにくかったと思うので再編集! まずは予想順位から! ■ ()内は去年順位 1 (1) 浦和R 100 ぶっちぎりの優勝候補2 (4) …
どこが”崩壊”なのか?どこが崩壊なのだろうか。 有力なSBを獲得し、DFラインでは今も戦術をベースにした強固さを誇る攻撃に関しては(ある一人の移籍がない、前提だが)、若く才能ある選手が開花し、持ち前のド…
感情論と評価は異なる菊地がレンタル延長され林は移籍した。さらに岡田、早坂、岡本らが移籍 うん、。 感情論としては分かる 今まで支えた選手がいなくなる特に早坂はわりと試合に出てた方なのでまだ分かる。 し…
原川 鳥栖に来るってよ。個人的大ニュース原川力が加入決定 鳥栖が凄くなるぞ 個人的に、だけど大島よりも評価してる選手 さらにいえば小林はSBとしてjリーグのなかではもっとも評価してる選手 うん、 ほんとに僕とマッシモは趣…
2016年Jリーグ総括 と サガン鳥栖を振り返る会まずは2016年を振り返ります。 2016年の結果と僕の予想との誤差について自己満足です。はい。 +は予想より上に言った誤差 -は予想より下位だったものです 結果:1鹿島 (予想:…
年明けと共に明ける空。 やはり 「 」 は強かった。2016年 Jリーグ 今年も 最後まで笑ったのは「鹿島」だった。 Jリーグとは 11人(+3人)が戦い、 そして最後に鹿島が勝つスポーツ そんな戯言さえ言えそうな 憎らしいほどの強…
サッカーコラム~2016年1月:2015年鳥栖まとめ■チームスタッツ 順位:11位 9勝13分12敗 得点:37 失点:54 ■得点Rank 豊田:16 水沼:7 谷口:4 鎌田:3 白 :2 ■アシストRank 藤田:10 ミヌ:…
サッカーコラム:2016年1月 2016年のサガン鳥栖展望あまりにも時間がなく、 2015年のサガン鳥栖の総括をしたいのですが 各選手のリザルトを追うだけでも厳しく ちょっと後でまとめます。 そして2016年の総括といっても 今日時点では…
サッカーコラム~2015年4月:どうせダメだ……を覆し続ける鳥栖サガン鳥栖が、今年も勝利を重ねている。 ホームでは3戦3勝 ベアスタには守り神がいるのかと思うくらいのギリギリの勝利の連続である。 直近の、山形戦も内容は褒められたものではなかった…
2015年 サガン鳥栖 チーム紹介■Jリーグ4年目 まず、「サガン鳥栖」とは九州の佐賀県にあるチームである。 J1に上がって今年で4年目である。 5位・・・12位・・・5位 がここ3年のJリーグでの順位。 安定、と…
サッカーコラム~2015年2月:Jリーグ2015年 始動!どこもかしこも強敵だらけ・・・ 去年の順位を通して今年のチームを考えてみる。 ■ガンバ大阪 「3冠の後の盤石」 FWに赤嶺を補強し、層の薄いボランチに小椋を補強。 そもそも中盤は今…
サッカーコラム~2014年5月:あきらめの悪い選手その選手を初めてみたのがいつだったかもう覚えていない。 それでもそのポテンシャルの高さと、 相反する雑さと結果の出なさ、素行の悪そうな態度に 「消えていく才能の一つ」 と 頭の隅に…
サッカーコラム~2014年4月:マンU香川 おきなかった奇跡と幸せな結末マンチェスターU VS バイエルンM (1-3) かつてマテウスが号泣した奇跡は起きなかった。 ロスタイム ベッカムの蹴った2本のCKで、2点を奪い逆転した奇跡。 今回マンチェスタ…
サッカーコラム~2014年1月:我慢を忘れたイタリアACミラン かつてあのRバッジョやサビチェビッチ ボバンにルイコスタ、カカにシェフチェンコ Fインザーキがゴールを決め、ネスタ、マルディーニが鉄壁を誇る。 英雄を上げればキリがない…
サッカーコラム~2013年5月:幸せなロスタイム小野が 高く上がったクロスボールを まるでクライフターンのように足の背後でコントロールし、 狙い澄ましたグラウンダーのシュートでアシストし、 中盤でこぼれたボールをダイレクトで ま…
サッカーコラム~2013年5月:今年のサッカー界今年も各国リーグが終盤を迎え残る興味はCL決勝くらい。 とりあえず今年のサッカー界を振り返ってみます。 まずは一世を風靡したバルサの凋落(と世間で言われてる)リーガ。 1.バルサ …
サッカーコラム~2013年5月:有名な名言ボールを持てば私が主役だ。決定するのは私で、だから創造するのは私だ ~ヨハン・クライフ~ サッカーに人種はない。 ~プラティニ~ 私はありとあらゆる悪いことを行った、しかし、フット…
サッカーコラム ~2013年5月 Jリーグと20年と僕 とストイコビッチJリーグができて20年が経ったみたいです。 もうそんなにか、、という思いと まだ20年か、、という思いがあります。 僕が中1だったころ(そう書くと年がばれるなw) Jリーグはありま…
サッカーコラム ~2013年5月 おとぎ話は続く。バルサ - バイエルン (0-4・0-3) 合計 0-7の敗北。 あの1時代を築き上げた シャビがイニエスタがビジャが、、、 完膚なきまでに叩きつぶされた。 バイエルンの圧勝。 こ…
サッカーコラム~2013年3月:凋落と 栄枯盛衰 に反して バルサ VS ミランバルセロナ VS ACミラン 4-0 Awayでの第1戦を0-2で落としてるバルサにとって この日の勝利は絶対ではなかった。 加えてRマドリーというライバルとの試合で 2戦続けて敗…
サッカーコラム:2012年5月:だからサッカーは面白いこれだけ世界の壁がなくなり インターネットや交通の発達で 国と国の交流がもはや遠足気分になった昨今。 それでもそれぞれの地方にはそれぞれのサッカーと文化がある。 それは決して消えな…
サッカーコラム~2012年5月:ひーろーの条件ここぞのとこで決めるのがひーろー 最終戦 勝てば優勝 負ければ2位 後半ろすたいむ 1ー2で負けてる ここからの逆転劇なんて 漫画やドラマでも恥ずかしくて書けない(笑) そんな今日…
サッカー TOYOTAクラブワールドカップ柏レイソル 去年J!2(2部リーグ)にいたチームが 2部で優勝し、今年はJリーグでも優勝。 さらにクラブワールドカップで、2連勝を飾った。 日本全体のレベルアップとリーグの成功を物…
なでしこ 日本がW杯優勝。 まさかこの言葉を書く日が来るなんて・・・ グループリーグでは英国戦を除いて、比較的優位な状況でプレーしていた。 テクニックと運動量で勝る日本が優勢の中、どう崩して…
おめでとうまさか生きてる間に ワールドカップで日本が優勝するのを 見ることが出来るなんて… Jリーグさえ無かった中学時代 ワールドカップは夢のまた夢だった 遠い国のすごい人達がやってる大会だ…
サッカーコラム~2011年3月:スポーツは文化 虚像だが幻想的だ親善試合でカズがゴールを決めた Jリーグなど無かった時代から 見てきた僕ら世代には感慨深い スポーツは文化である 称賛の対象にはなるけれど 一歩文明から足を離せば 無意味なことに気…
サッカーコラム~2010年6月:南アW杯 ~日本が残したモノ日本 対 パラグアイ 0-0 PK (5-3) ● 2010 6月 29日 W杯 決勝トーナメント Best16 ~日本代表が残したものは? 国外のW杯での初勝利(カメルーン戦) …
サッカーコラム~2008年5月:チェルシー快挙に見る監督とモチベーションを考える■予想外のチェルシー モウリーニョが(恐らく)オーナーの我がままで去ったあと、チームは混乱していた。 だが、周囲の予想を覆し、いまや2冠を手に入れそうな勢いである。 一体 なにがあ…